彼の隣へ引越しました

私は大好きな人がいます。でも彼は私の存在を知らないと思います。そしてその彼が、一人暮らしをしているという事がわかったのです。しかもそのアパートの隣の部屋が空き部屋だという事も、私は知ってしまったのです。一人暮らしをしたいと思っていたので、早速彼の隣への引越しを決めました。思い切って彼の隣へ、引越す決意をしたのです。かなり考えた結果なのです。これで彼と少しでも身近になれると思います。彼が私の存在を知ってくれるチャンスなのです。だから嬉しいのです。引越しをするには費用もかかるし、かなりの労働力も必要です。でも彼に近づけるために、私は頑張ってみる事にしたのです。

引越しの荷造りのとき、食器類などの割れる危険性のあるものは落ちても衝撃を吸収してくれるようにいろいろと工夫して段ボール箱などに詰めていました。まずは食器を新聞紙で何重にも巻いて、さらにその上から気泡緩衝材というものを巻いていました。そしてダンボールの底にも新聞紙を幾重にも敷き詰め、フワフワのスポンジも入れていきました。新聞紙で包んだ食器はスポンジと接するように入れて、その上からスポンジで蓋をします。これが私なりの食器類を割らないようにする工夫です。新聞紙がけっこう必要になるため、引越しの数週間前から家に届く新聞紙を捨てずに取っておくのです。
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by jukeito54 | 2014-07-15 11:19
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